お日さまとお月さま
 
幸せな地球さんを見ました 
 


その他

最近 btblog(ここ)では

記事の修正がきかなくなりました。

私はどじなので
修正がきかないとやりにくいです。

しばらく
『たまとりりとまる』
http://8520.teacup.com/tama8543/bbs
『たまきちのブログ』
http://ameblo.jp/tama8543
で書きます。
(^ω^;)

よかったら見にきてください。
m(__)m



12月20日(火)20:02 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

1年に1度の

アルミサッシのブラインドの拭き掃除を昨日やりました。
雨がふったりやんだりで 窓際の掃除は 風が吹いてきて涼しかったです。

使い捨てのポリエチレンの手ぶくろを両手にはめた上から 重ねて(両手に)軍手をはめ、

洗剤いりのバケツの水で 軍手をぬらし たがいに両手をしぼり、
親指を下にして軍手でブラインドをはさんで ふきふき。

よごれたら 右手と左手を交換してうらがえして両方つかって、
サッシの溝も軍手をはめたままで 指でふきました。

ちょっと考えてみましたが 軍手を水で洗って乾かして再利用するのと 軍手をよごすだけよごして 使い捨てにするのと どちらが 環境にやさしいのだろう。

もちろん、軍手を再利用するほうですよね。
でも、水を使っただけ、下水道料金にはねかえってくるので 私は最近 古くなった下着など 切って 使い捨ての雑巾がわりにして よごれをふきとるようにして あまり水をつかわない方向に変わってきています。
(^.^;)



6月30日(月)07:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

りんのショートストーリーより

新緑・ドライブデート [男と女ストーリー]

テツオからドライブに誘われたの。運転免許取り立てなのよ。
「最初に乗せるのはリカだと決めていた」
って、テツオは言ったけど、それって喜んでいいのかしら。
医師免許を取ったばかりの医者に、「最初に手術するのはキミに決めてた」と言われるのと同じじゃない?
怖い、怖いわ。

シルバーのカローラ。お父さんのお下がりだって。
この車が似合う若者は、世界中にテツオの他にいないわ、きっと。
左前のバンパーに傷があるけど、もうこすったのかしら。
怖い、怖い。安全な後部座席に乗りましょう。

「おまたせ。あれ?後ろに乗るの?すごい荷物だけど、どうしたの?」
「親に見られたら困るものを全部持ってきたの」
「え?なんで?」
「もしもこの車がどこかにぶつかって炎上したら、私もろとも燃えてなくなるように」
「嫌なこと言うなあ。縁起でもない」

テツオの運転は、紅葉マークのおじいちゃんみたいに慎重だ。
もともと石橋を叩いて渡るタイプなの。ワイルドさに欠けるのよね。
もっともテツオが「一緒に風になろうぜ」なんてワイルドなセリフを放ったら、その時点で後頭部をひっぱたくわ。
それにしても退屈ね。
「テツオ見て、ツツジがきれいだわ」
とか言っても返事してくれない。テツオは前しか見ていないんだもの。

「ねえテツオ、後ろの車がクラクションを鳴らしてるわ。早く曲ったら?」
「右折は苦手なんだ」
今曲れたのに…。下手くそだな。先が思いやられるわ。
「はあ、やっと曲れた。あとはまっすぐだから大丈夫だよ。あっ!!」
「どうしたの?」
「車線がなくなった。車線変更しなきゃ」
「すれば」
「車線変更は右折より苦手だ」
後ろの車が楽々車線を変えるのに、テツオはいつまでもモタモタしてる。
どこまでも下手なやつ。仕方ないなあ。
こういうときは窓を開けて、白いハンカチを振るのよ。「お願い、止まって」
ほら止まった。
「はあ、やっと入れた。ありがとうリカ」
「白い布を掲げれば、戦争だって防げるわ」

車は、森の中の美術館に着いた。私が行きたいと言っていた場所。
連れてきてくれたのね。
おしゃれな建物に、ステキな絵がたくさんあるの。早く入りたい。
早く入りたいのに、いったいいつまで車庫入れしてるのよ。
「ちょっとくらいはみだしてもいいんじゃない?」
だめだ。必死過ぎて聞こえてない。陽が暮れちゃうわ。

やっと完了。かなり曲っているけど、ぜったい言わないわ。
これ以上時間をロスしたくないもん。
車を降りたテツオは、ふうっと息を吐いてやっと笑った。
あたしはテツオの手をぎゅっと握った。すごい汗。
「緊張したのね。テツオって、ヘビににらまれた小動物みたいに臆病なのね」
「ひどいなあ。もっと優しいこと言えない?」
「言えるけど言わないの。だって相手がテツオだから」
「その荷物、持っていくの?美術館が炎上することはないと思うけど」
「炎上したら困るわ。だってこれ、お弁当だもの」
「え?お弁当作ってくれたの?」
「そうよ。私、初めてのドライブにはお弁当を作ると決めていたの。前世からね」

テツオは、青々とした葉からこぼれる5月の陽ざしを眩しそうに見上げた。
まるで、今やっと最高のドライブ日和だってことに気づいたみたい。
運転は最高に下手だったけど、頑張ったご褒美よ。
帰りは助手席に乗ってあげるわ。

http://rin-ohanasi.blog.so-net.ne.jp/2014-05-20



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iフォンでSiri

音声でメールができる。
音声で英会話ができる。
これ 知りませんでした。
娘も最近知ったとかで 
昨日 iフォンのSiriで遊んでました。

娘が"I want to rich."(金持ちになりたい)とかなんとか 言ったら 
意味わからん(英語で答えてる) と言われて 

それならと"I want money."と言ったら
 ATMを探します。(ATMなんとか・・)と答えたですと。

そのまんまじゃん。
(^.^)

ひと昔前に PCは キーを打たなくても 画面をタッチすれば いいとか、音声で メールが打てるとか聞いたことはありましたが もう 実現してるんだ。

これからもっと 進歩のスピード、速まりますね。
3Dプリンターだって 昔は夢物語でした。

そういう世界にいるんですね。長生きはするもんだ。
もっと見たいです。灰になっても見るぞ。
それは もちろん 幸せな地球さんです。
(^.^)



5月22日(木)06:16 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

りんのショートストーリーより

誕生会 [男と女ストーリー]

中途採用で入社した会社には、誕生会というイベントがあった。
毎月25日に、その月が誕生日の社員を前に並べ、ケーキと記念品とおめでとうの拍手を贈る。
私(32)は4月生まれなので、入社早々誕生会を迎えた。

「なんか悪いなあ。入社したばかりでお祝いもらって…。もうおめでたい年でもないのに」
そう言って記念にもらったスイートピー柄のマグカップをかざしたら、同じ部の吉沢君(25)が、書類の間から顔を出した。
「そんなことないですよ。誕生日はいくつになってもお祝いしなきゃ。白井さん、誕生日は何日ですか?」
「25日よ」
「え?今日じゃないですか。じゃあ一緒にランチ行きましょう。ごちそうしますよ」
「7つも下の子に奢ってもらうなんて出来ないわよ」
「いいじゃないですか。この会社では僕の方が先輩ですよ。8ヶ月ですけどね」

キュンとした。吉沢君はとりわけイケメンじゃないけれど、センスがよくて背が高い。
男とランチするのも久しぶりだったし、こんなふうに祝ってもらえるのが嬉しかった。
「実は僕、誕生日を祝ってもらったことが一度もないんです」
「え?一度も?うそでしょう」
「僕の誕生日が親父の命日なんです。だから毎年誕生日は墓参り。ケーキにろうそくじゃなくて、仏壇に線香ですよ」
「まあ…、でも大人になってからは恋人に祝ってもらったりしたでしょう」
「それが、最初に付き合った彼女とは、誕生日の3日前に別れて、その次の彼女は誕生日の1ヶ月前に留学、あとは誕生日の1週間前に入院しちゃった彼女もいたな。とにかく、間が悪いんですよね。僕はどうも誕生日を祝ってもらえない運命みたいです」
「誕生日はいつなの?」
「5月25日です。ちょうど1か月後」
「あら、来月の誕生会の日ね」
「はい、僕この会社に入って、誕生会があるって聞いてすごく楽しみにしてるんです」

私は秘かに思った。吉沢君の誕生日を個人的に祝ってあげよう。
ランチじゃなくてディナーで、お酒を飲んでご馳走を食べてケーキにろうそくでお祝いしよう。
それから急に吉沢君を意識した。よく見れば、彼は実に好青年だった。
彼の仕事はデータ入力。地味で単調な仕事を文句も言わずに適確にこなす。
いつも遅くまで残業をしている。仕事熱心な彼は、たまに私の仕事も手伝ってくれた。
吉沢君は好んで残業しているように見えた。
父親がいないと言っていたから、彼の収入が家族を支えているのかもしれない。
7つも年下の彼に、私は夢中になった。まるで夢見る乙女のようだ。

そして5月の誕生会の日が来た。
吉沢君の誕生日。今日で26歳。年の差が縮まる。
私は彼のためにプレゼントを用意した。ブルーのネクタイ。気に入ってくれたらいいけど。
誕生会の後、彼をディナーに誘おう。きっと断らないような気がした。

ところが、誕生会に吉沢君はいなかった。
前に並んだ誕生者の中にも、並んで拍手する社員の中にも。
「吉沢君はどうしたの?5月生まれって言ってたけど」
隣の女子社員に尋ねた。
「白井さん、知らないんですか?吉沢さん、顧客データを他の会社に横流しして懲戒免職になったんですよ」
「え?いつ?」
「きのうです」

間が悪い…っていうか、バカな男だ。自業自得。
彼を思い続けた1ヶ月があほらしくて泣けてくる。
無駄になってしまったプレゼントのネクタイ。赤い包みを握りつぶしてやろうかと思ったら、たまにお菓子をくれる夏目という男(34)と目が合った。
そういえば夏目も、5月の誕生者の中にいたことを思い出した。
「あの、いつもお菓子をいただくので、これ、お礼です」
そう言って私は、夏目にネクタイを渡した。捨てるよりはマシだから、という理由だ。
それでも夏目は頬を赤らめて、すごく喜んだ。
しつこいくらいに「ありがとう」を繰り返し、照れて何度も頭を掻いた。
いい人だな…と素直に思った。

夏目は、「たまにお菓子をくれる人」から「彼氏」になって「夫」になった。
つまり、私が吉沢君を想っていた1ヶ月は、まんざら無駄でもなかったということだ。
人生ってこんなものかなって思いながら、私は今日、何度目かの誕生日を迎えた。

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今日は私の誕生日なので、誕生日に因んだ話を書きました。
誕生会をやってくれる会社で働いたことはありますが、これは実話じゃありませんよ.。
念のため^^
え?プレゼントですか?いやあ、おかまいなく。
そうですか。では遠慮なくいただきます。
これをぽちっとね^^ ↓
http://novel.blogmura.com/novel_shortshort/

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(^.^)



4月27日(日)07:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

りんのショートストーリーより

日曜モンスター [コメディー]

あー、よく寝た。日曜日は目が覚めるまで寝ることにしてるの。
睡眠は大事でしょう。
えっ、電話? しかも家電。もう、朝っぱらから誰だよ。…って、もう昼だけどね。

もしも~し、え?はっ、お、お義母さん! おはようございます。あ、いえ、はい、おっしゃるとおり昼でございます。「こんにちは」でした。え?近くまで来てる?今から来る? マジで? あ、いや、本当にでございますか?はあ、あと10分…。あ、はい、お待ちしておりまする。

やばい。部屋掃除しなきゃ。その前に着替えなきゃ。えらいこっちゃ。

ピンポ~ン
「お義母さん、いらっしゃい。散らかってますけど、どうぞ」
「散らかってるのは先刻承知よ。慎二はいないの?」
「今日は仕事です。最近忙しいみたいで」
「朝子さん、お昼食べた?」
「いえ、昼どころか朝から何にも…」
「そんなことだろうと思って、お寿司買って来たわ」
「うわ、やばい、美味そう…でございますね」
「いいから早くお茶でも淹れてちょうだい」
「はい、喜んで~」

ああ、寿司久しぶり。マジで美味い。
「ところでお義母さん、急にどうしたんです?」
「電話があったのよ、慎二から。会社のお金を使いこんで、今日中に1千万返さないと警察に逮捕されるって泣きながら電話してきたの」
「それって、オレオレ詐欺じゃないですか。払っちゃったんですか?」
「まさか。私を誰だと思ってるの?怪しいと思ったからすぐに慎二に電話したわよ。そしたら…」
「そしたら?」
「女が出たわ」
口に運びかけたマグロが、ボテッと落ちた。

「慎二、浮気してるわよ」
「まさか、慎ちゃんに限って」
「甘いわね。今日だって私、慎二の会社に電話したのよ。慎二はいなかったわ」
落としたマグロが醤油の中で泳ぐ。もったいない…。
「さあ、行くわよ」
「い、行くってどこに行くんですか」
「相手の女の家よ」
「お義母さん、知ってるんですか?」
「興信所で調べさせたの。慎二は何度もその女の家に行ってるそうよ」
「あの…お義母さん」
「なに?」
「お寿司…食べ終わってから聞きたかったです」

女の家に着いた。チャイムを鳴らすと、あっさりと女が出てきた。
30代半ば、たいして美人でもない。若さも容姿もあたしの勝ち。
「慎二はいるかしら」
「慎二?ああ、村上君のこと。今ね、爆睡してる」
「ば、ばくすい?…ってことは、お義母さん…」
「情けない声出さないの。しっかりしなさい。どんなにグータラでもあなた本妻なんだから」
女が口もとに笑みを浮かべながら、なぜか急に自己紹介をした。
「私、椿姫マリリンっていうの」
「マリリン?お義母さん、どうしよう。あたし英語しゃべれない」
「バカね。この人さっきから日本語で話してるわよ。きっと日本生まれのハーフよ」
「純日本人だわ。ペンネームよ。知らないの?私、日本でいちばん売れてる漫画家なのよ」
「漫画家?」
「村上君の言うとおりだわ。奥さん、彼の仕事にまったく興味がないのね。この春から移動になって私の担当になったのよ。聞いてない?」
「あ、そういえば言ってたような気もするけど、あたし仕事仲間とラインやっててよく聞いてなかったかも」
「ちょっと朝子さん、何やってるのよ。ライン下りなんてしてる場合じゃないでしょ」
「いや…お義母さん、下ってませんから。だいたい慎ちゃんは声が小さいんですよ。いつもボソボソ話すから聞き取れないんですよ」
「まあ、慎二のせいにするつもり?どんな出来そこないでも嫁として認めてきたのに」
「お義母さん、さっきから、ちょいちょいひどくないですか?お義母さんがそんなふうだから慎ちゃんの声が小さいんですよ」
「あら、私の育て方が悪かったとでも?あなた、私の人生を否定するの?」
「いや…そんな大げさな」
「あの」とマリリンが割って入った。
「迎えに来たなら、村上君連れて帰ってくれる?原稿あげたばっかりで、眠いのは私の方なのよ。担当が先に寝るって、ありえないからね」

そのあと慎ちゃんを連れて3人でファミレスに行った。
お義母さんはずっと説教してて、慎ちゃんはずっと寝ていた。
だけど考えてみたら、結局はお義母さんの早とちりじゃん。
まったく、なんて日だろう。せっかくの休日が台無しだよ。

しばらくして、お義母さんが再びやって来た。
「ちょっと朝子さん、これ読んだ?」
「はい?少女マンガですか?お義母さん、いい年してハートは乙女なんですね」
「バカ言ってないで。これ読んでみなさい」
それは、例の椿姫マリリンの漫画。
夫の浮気を疑った妻と姑が、愛人宅に押し掛ける話。
「え?これって…まるであたしたち…」
「そうよ。あの女、私たちをネタに漫画を描いたのよ。さあ、マリリンのところに行くわよ」
「モデル料もらいに行くんですか?」
「違うわよ。文句を言ってやるの。だってこの漫画、朝子さんはきれいに描かれてるのに、私まるでオニババみたいじゃないの」
けっこう似てますけど…という言葉は、もちろん飲み込んだ。
今日も平穏な日曜は期待できない…とか思いながら、あたしはお義母さんが割と好きだったりする。

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りんさんのユーモアが好きです。



3月23日(日)05:12 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

びっくりしたです~。

トイレに人がいる~。(家族ですけど)
ビックリして (自分が)とびあがるのが(自分で)わかった。
もう、カギかけてよね!

ということで (家に)あるもの、あるもの、とりあえずあるもの。
使用中は札をかけましょう。でなければ カギをかけましょう。
私はこれ↑









2月9日(日)12:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

りんのショートストーリーより

恋のGOGOドライブ [コメディー]

スズキくんにフラれて半年。
そろそろ新しい恋に踏み出そう。アクセル全開よ。

スバルくんは友達以上恋人未満。
マツダくんには彼女がいるし、ミツビシくんに言い寄られても、あんまりその気になれないの。

そうだ。街に繰り出そう。
ステキな出会いがありそうよ。

ダイハツくんが、すれ違いざまにウインク。
でもごめんなさい。タイプじゃないの。

となりに並んだフォードさん。口説かれててもわからない。
アタシ英語は苦手なの。

そんなとき、見つけたわ。
これこそ理想のヒップライン。
愛しいあなたはトヨタさん。
ずっとあなたのうしろをついていくわ。どこまでも。

あらら…まさかの赤信号。
まって、まって、愛しのトヨタさま。
いけないと知りつつも、信号無視の交差点。

左から来たあなたはホンダくん。
出会いがしらに激しいキス。
ちょっと、ちょっと!アタシのファーストキスよ。責任とってくれるのかしら。

そこに颯爽と現れた、白と黒のスタイリッシュなあなた。
あら、あなたが噂のパトカーさん。赤いランプが素敵だわ。
え?アタシが悪いの?
罰金に示談金? いやー、マジでへこんだわ。

だけどね、いつまでも立ち止まっちゃいられない。
アイドリングはほどほどに。
さあ、まえに進みましょう。イチ・ニッサン!

みなさん、安全運転を心がけましょうね。
ちなみに、作者はゴールド免許よ^^

===================

お許しを得て転載させていただきました。

http://rin-ohanasi.blog.so-net.ne.jp/

"お茶でも飲みながら、ゆっくり読んでね。"
だそうです。
(^.^)



1月31日(金)07:17 | トラックバック(0) | コメント(2) | その他 | 管理

編み物展示会

昔 編み物習ってました。
やさしくてあったかい先生です。↑



1月28日(火)14:14 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

捨てるところがないもの

ゆずみそ作るときにでるゆずの種 ずっと捨ててきましたが ゆずは皮も身もゆずみそにするし (え~身も使うの?知らなかった!)

種は 焼酎につけておいて化粧水にするのだそうです。
(コーラスの後の茶話会で聞きました。)

さっそく 在庫のホワイトリカーの中に ゆずの種を入れて 冷蔵庫のすみに入れておきました。 
何週間かして(忘れました。)とりだしてみると かすかにゆずの香りがするし とても つけ心地がいいです。即乾いてくれてびっくり。

ちょっと検索すると 皆さん作っておられるんですね。ゆずって捨てるところがないんだ。
知らなかったのは私だけなのかな。
星マーク今からつけました。
http://aromahexe.jugem.jp/?eid=367429
(^.^)






1月22日(水)09:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

救急車

救急車 投稿者:えり 投稿日:2014年 1月 5日(日)19時48分29秒

時々救急車に遭遇しますが、みんな見事に連携して協力し合っていますね。
歩行者でも信号を渡らずに止まりますね。それで私も気づいて止まります。
そういうところにちょっと感動しながら救急車と乗っている人たちに
心の中でエールを送りながら見送っています。

昨年12月初めに真夜中に救急車のお世話になりましたが、
同乗した親が救急士さん、すごく頼りがいがあったよと後から言っていました。
運転手さんもそうだと思います。
乗っていた時の感覚がとても安定していたな~と思い出しました(^^)

=======================


救急車 投稿者:たまきち 投稿日:2014年 1月 6日(月)06時14分38秒

えりさん 私も救急車が懸命に車の間をすり抜けていくのを そして皆が救急車のために譲っている少しの時間、前方を見守りながら 応援していました。皆一生懸命にそして ホッとして 見守ったろうなと思いました。

2009年に父がカラオケボックスで倒れたときに 茫然としている私を見て娘が救急車を呼ぼうと言ってくれました。
生まれて初めての救急車体験でしたけれど 救急隊員の皆さんは
頼もしかったです。



1月6日(月)06:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

運転中 聞こえてくる救急車のサイレン

昨日は左車線を走行中 聞こえてきました。
なんとなく耳を澄ますと 右車線後方らしい。
『ご協力ください。』を繰り返しています。

私はどうやって協力すればいいのだろう。
少し走行して左端に停まりました。

救急車は右車線を通り過ぎました。ホッ。
前方は渋滞しています。どうするんだろう。

前方で みなさん 大変だけど協力してるなぁ。・・・。
救急車は なんとか前方へと進んで行きました。

『渋滞の場合もまわりの車の動きを見ながら、
少しずつ、緊急車両の通るスペースをあける。』

http://paperdriver55.com/index/kyukyusha.html

前に 交差点内の真ん中で停車して 右折途中に救急車のサイレンが聞こえてきて、え~、
どこからくるの? 一瞬あわてたことがありました。

 交差点内の自動車がどう動くか 見極めるのは大変だろうな 救急車が事故ったとは聞いたことがないので 救急車の運転手さんは ベテラン中のベテランだろうと思いました。



1月5日(日)14:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理

ロンドンは

年中曇り空だと聞いたことがありますが 去年の暮れの12月は晴天は数えるほどでした。その数少ない晴天が2日続いたので その2日目は絶好の布団干し日和。

嬉々として私は家族と自分のかけ布団と敷きマットを屋根に干しました。その晩は ふっかふかで温かくて幸せでした。

次の日 主人が言うのです。

「昨日 布団干した?」「うん、干したよ?」
「暑かった~、暑くて苦しい夢見て目が覚めた。」

主人によると 私がのっかかってきたんだそうです!?
(主人は重くて苦しくて)「ちょ、ちょ、ちょっと待って!」と言ったところで目が覚めたんだとか。

ははははは ははははは ははははは ははははは~可笑しい~。
受けすぎ。まだ少し痛い腹をおさえながら聞きました。

「私 服着とった?」「そんなことわからん」
 「そうか、パラレルワールドでは 積極的な私がいるんだな~」

言いましたら  主人は一言 つぶやきました。
「あり得ん。」ふふふ。またおかしくなってきた。まあ、あり得んです。

また主人は言いました。「心の奥底では(あんたを)怖がっとるんだなぁ。」へ~?そうなんだ。(深層心理のなせる技なのですかね。)

ということは 世のだんなさんたちは 意外と奥さんを怖がってるのかもしれないです。後ろめたいことでもあるんですかね。
水に流してあげるよ。
(^.^;)
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%99%92%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E7%94%BB%E5%83%8F&espv=210&es_sm=93&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=XUfHUuLmEIrylAWqpIH4BA&ved=0CC0QsAQ&biw=1280&bih=679



1月4日(土)08:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | その他 | 管理


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