| 自然生活館より |
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| 猛暑続きの日本 投稿者:森田峯生 投稿日:2010年 8月17日(火)22時44分17秒
私が住む福島市は内陸の盆地ですから、夏の最高気温が35度を超える 日は10日以上あります。
例年なら日中は猛暑でも湿度は低いですから、日陰に入ると涼しく それほど暑いとは感じません。
今年の日本の夏は、次元上昇時代の先取り感があり、日本を包み込む 時空間の波動値が高いため、水の情報量が増し水分子のクラスターが かなり細分化されていますから、気化作用が活発になっています。
この作用は雷雨型の極地的集中豪雨を引き起こし、お盆を過ぎても 蒸し暑さが続く不快感を高めています。
日本の夏の蒸し暑さ継続は、水の性質が時空間の周波数変化に同調し 時代の先取り現象を表示していることを認識し 個々の方の暑さ対策工夫が求められています。
太陽系の水保存状態 投稿者:森田峯生 投稿日:2010年 8月18日(水)08時55分12秒
冬の星座主役、オリオン座にある目視可能なオリオン大星雲は 活発に星々を誕生させている座標空間です。
星の誕生に必須の条件は、その空間に多量の水が存在(貯蔵)し 物質波、磁気波、電磁波の働きが星誕生動機に同調して 活性化状態になっていることが重要になっています。
上記の諸条件を満たしているのがオリオン大星雲です。
宇宙空間のスケールで推し量ると、太陽系の空間はとても小さく オリオン大星雲の空間規模には遠く及びません。
空間規模の大小で水存在状態は異なり、大規模で広大な宇宙空間は プラズマ中に水を保存する手段がとられ、太陽系の場合は 太陽のプラズマや惑星環境空間に水を蓄えます。
地球の水保存は大部分が海洋というかたで存在していますが この様な状態は特殊事例で、通常は氷や惑星ボディの中心核に膨大な 圧力を加えながら超高温の固体化した熱水として保存されています。
水の気化作用が活発になっている地球は、今後どんなかたちで水を 保存するのか興味深いものです。
一部は太陽系空間領域でプラズマ中に取り込んで保存することも 考えられます。 あるいは、探査衛星機器で確認されつつある、地球収縮への回帰に合わせて 再び中心核へ貯蔵を戻す試みが、ガイアと呼ばれる地球知的生命体によって 決心されるのか、多様な考察ができます。
私達は波動シグナル察知のアンテナを鋭くし、観察眼を養う次元上昇時代の 終盤にさしかかっている認識を再度、確認する必要を猛暑日から学んでいます。
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買い物に行ったスーパーで 駐車場の融雪装置から 水を出して 打ち水効果として 猛暑対策しているのを見ました。確かに涼しいので あれ? 水が 気化すると 涼しいんじゃないかなと ちょっと 誤解していました。
家は 納戸に除湿器を置いて 洗濯物を乾かしているので 納戸は 蒸し風呂状態です。 除湿器からは 温風を出すので暑いと 書いてあります。 (あれ? このさい 除湿器は関係ないかな。)
日本の夏は 蒸し暑いというのは 太陽熱で温められた湿った空気で 囲まれているから 暑いのは確かですが 蒸し暑いのですよね。
砂漠地帯では 暑いには暑いが 木陰は涼しいと 聞きました。 それは 空気が乾燥していて 蒸し暑いの暑さではないから。
太陽エネルギーが 強くなり 海洋の水が どんどん あたためられて 気化しようとして 空中にあるので 湿っぽくなり 蒸し暑くなるというわけですね。
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今年の日本の夏は、次元上昇時代の先取り感があり、日本を包み込む 時空間の波動値が高いため、水の情報量が増し水分子のクラスターが かなり細分化されていますから、気化作用が活発になっています。
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おまけに 今年の夏は 日本は 時空間の波動値が高いので 水の情報量が増え 水分子のクラスターが 細分化され 気化作用が活発になった。
空中に水分が多いので ますます 蒸すということですね。 私の単純細胞頭が 納得しました。(^○^)
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9月26日(月)08:55 | トラックバック(0) | コメント(0) | 地球さんが好き | 管理
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