| 意識を向ける |
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| 仕事休んでます(笑) 投稿者:雲 投稿日:2009年 8月 4日(火)11時20分37秒
今日は仕事を休んで自宅にいます。 サボリではないですが、休むべきと感じたので。 それを世間では「サボリ」という(笑)
ちなみに学校の授業をサボって他の生徒とは全く別の一日を過ごす方が、よっぽど「学び」がある気がしますね。 なぜならば「自分で考えることが多い時間を過ごす」と思うからです。 こんなことを言うと「反社会的人間」を育てそうですが、私が思うに「教えられたことをただ覚えるだけ」の方が、よほど人生をサボっている気がしますよ。 ははは
霊能力みたいなものに関しては今後突然目覚める人が多いと思います。 その場合、最初は戸惑うかもしれませんが、「世間の常識という“嘘”が崩壊をはじめただけに過ぎない」と思えばいいと思いますね。 私の場合、霊能力者や、予知能力者、サイコメトラーなどの不思議な能力的なものを持つ人が勝手(?)に集まってきた時期があります。 その頃はある意味「そういう不思議な能力って羨ましいなぁ♪」みたいな感じでしたが、「いつのまにか自分も…」という感じです。 ちなみにある時から出会う人全てが何らかの能力を持っている状態が続いたので、「これは漫画の世界か?現実世界って何だ?」と自分の頭がおかしくなったのかと悩まされた時期もあります。 あの頃は本当につらかった(汗) 「漫画や映画などで特殊能力を題材にしている作品」があります。 フィクションのようですが、実は”それなりに事実”も含まれていますね。 そもそも題材になったのは「何らかのヒント」が“すで”に存在していたわけですから。 そしてその「漫画の登場人物のような能力」を実際に使用している人が自分の周囲に集まってきたら「これは漫画の世界か?」と精神的パニックを起こしますよ(笑)
インターネットという世界は面白いですよね。 私がはじめてネットに触れた時は「人間の脳内のヴィジョン化だなぁ…」だと感じ、「これならば流行するのがわかる」と思いました。 もうひとつ面白いのは「人間社会」というものが「バーチャルリアリティ(仮想世界)」ならば、人間が独自で産み出した「バーチャルリアリティ(仮想世界)」がインターネットの世界ということです。 この世は「幻想」といわれていますが、人間はさらなる「幻想世界」を増やしたともいえるでしょう。 幻想世界の上に作られた幻想世界はさらに人間を迷わせる原因になるかもしれませんが、「様々な情報が瞬時に得られるのは大きな利点」でしょう。 現実世界(?)では「時間が加速」していますが、インターネットのおかげで「情報であり、人間社会も加速」している気がします。 インターネットの話をするととんでもない長文になるのでこのへんで…。
-------------------------------------------------------------------------------- そういえば 投稿者:雲 投稿日:2009年 8月 4日(火)11時41分0秒
私が「オーラを見たい」などと思って、練習がてら見ていたのがたまきちさんが紹介してくれている「3Dアート」でした(笑) 当時、「なぜオーラを見るための練習に3Dアートを見始めたのか?」は忘れましたが…。 残念ながら現在もオーラをはっきり見ることはできないのですが、写真からは何となくわかるようになっています。
思うにですけど「人間はフォーカス機能」のようなものがあります。 「目」「耳」「口」「鼻」「触覚」などの五感がありますが、肉体によって「情報」を得ます。 たとえば「目」ですが、普段は何気なく「全体」を見ています。 しかしそこで「これを見たい」と視点を合わせると、ピントが合うというか、自動でフォーカスされますよね。 目の前にコップなどがあったら、「コップ」に意識を合わせると「コップに視点がフォーカス」されます。 また何かを食べていた場合、「もっと味を確かめたい」と思ったら、味覚にフォーカスされますよね。 そのような「肉体のフォーカス機能」を生まれてから誰もが“無意識的”に使用していると思います。 そしてそれは「意識(?)」にもあると思います。 「感じたい」と思ったら意識のフォーカス機能が働くというか…。 「何もない空間」を「どうせ何もない」と判断すれば「何もない」になります。 しかし「何かあるかもしれない」と意識を向けるとフォーカス機能が働いて「何か」を感じられるかもしれません。 すぐには難しいかもしれませんが、意識を向けて練習していれば「何か掴める」かもしれませんね。 説明が難しいですが、「意識を向ける」がポイントかもしれません。
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9月19日(月)09:06 | トラックバック(0) | コメント(0) | 地球さんが好き | 管理
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