お日さまとお月さま
 
幸せな地球さんを見ました 
 
AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


地球にやさしい技術

いろいろな 投稿者:じゅんちゃん 投稿日:2009年 1月14日(水)16時21分6秒

情報を ありがとうございます

雲さん 瀧祭宮 と 素鵞社 は是非行ってみたいと思います

どちらかと言うと鈍感なほうなので このようなアドバイスがないと分からないと言うのが なかなかです

スサノオの命 と 瀬織律姫

今まで考えたこともなかったのですが これも 縁 かも知れません

いえいえ 投稿者:雲 投稿日:2009年 1月14日(水)19時14分31秒

少しでも何か参考になれば嬉しいです♪
私は神社の由緒など全く知らずに日本各地を2年間ほど旅をしているのですが…、実際いまだに由緒などはよくわかっていません。はははは(…笑ってごまかせ)
私自身は本当に無知な状態から旅をはじめたのですが、偶然のような出来事を通して「ここがいいよ♪」などとアドバイスをくれたりする人たちに出会いました。
正に縁だと思います。
残念ながらその方たちに特別な恩返しはできないのですが、今度は私が誰かのために少しでも情報を提供できたら、それが私に伝えてくれた人たちへの恩返しになるかもしれないなぁ…と思っております。
そうやって想いがひろがっていけば最高かなと思いますね。
いわゆる「ペイフォワード」というやつですね(笑)
そしてこの掲示板の皆様には大変感謝しております♪
以前のことですが「赤池白龍満堂」の情報を優しく教えていただき大変ありがとうございます♪

話はかわりまして、太古の叡智というか知恵は素晴らしいと思います。
こんなに時代が変わっても色褪せないどころか、むしろ現在こそ太古の人たちが残してくれた知恵であり、情報に目を向けるべきかなと思いますね。
宗教というものは微妙なのですが、仏教やキリスト教、他にもいろいろありますが、「根本」として伝えている内容というのは「いつの時代でも通用する」というのは凄いことだと思います。
そういう面でも精神世界というものに少しでも触れてみるというのは決して無駄ではないと思っておりますね。

色に関してですが、ひとついえるのは現代の人間は「コンクリートの灰色」が好きなんだなぁと…(汗)
青に限らず自然は「カラフル」ですよね。
しかし都会化されるとコンクリートの世界に変えられてしまいます。

「灰色の景色」と「緑溢れる景色」ではどちらが心癒されますか?

…と尋ねられると考えるまでもなく「緑溢れる景色」ではないかと思うんですよ。
それなのに人間はなぜ灰色の世界に“自ら進んで”変えていくのだろうと悲しくなりますわね。
富山県も一部の地域では都会化に必死になっておりますが、田舎の方に行くと緑が多いので心が癒されますね。
正直なところ都会の人は心癒される景色が減り可哀想だと思いますよ。

次のステップへ
投稿者:好本健一 投稿日:2009年 1月15日(木)01時46分29秒
 
今、師の道を歩むプロセスが次のステップへと移行した、という直観を得て、新しい一人旅を検討し始めました。


地球にやさしい技術 投稿者:たまきち 投稿日:2009年 1月15日    

福井県の繊維メーカーが 新技術で 中国の砂漠の緑化にとりくんでいる様子を NHKで 少し放映していました。

とうもろこしを原料とする ポリ乳酸で できた 繊維で織ったチューブのなかに 砂と 草の種をいれ 格子状に 砂漠に 置きます。

3年から 5年で 繊維は 水と二酸化炭素に分解され 草地が できれば 木も植えられるそうです。



自然生活館より 好本さんのPoem
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根源と共鳴する「明」にあこがれながら、今を、ズッコケても明るく生きる Poem

投稿者:好本健一 投稿日:2009年 1月14日(水)05時44分16秒

世のすべての命は、変化変滅する。

 復するものは、何もない。

 世のすべては、無常。

 しかし、無常の奥には、「常(つね)」が存在する。

「常」は、常在である。

 ゆえに、変化変滅しない。

 すべての変化変滅するものを、裏で演出する「常」。

 移ろいゆく日々。

 宇宙の摂理に従い、「常」は、絶えず、地上の新しいかたちを通して、命を世に送り出す。

 命の源の「常」の力。

 心は、命に乗って、無常の中を旅し、安住の地を求める。

 変化変滅する無常の旅の中で、心は、変わらないものを求め始める。

 その探求心を通して、心は、「常」に同調する。

 その響き合いを通して、心は、「常」をより深く求め始める。

 心が「常」を求める度合いに応じて、「常」は、自分自身を、心の中に開示する。

 命の源の「常」の光。

 その光を通して、心は、無常の旅の中に、「常」の響きが生きている、様ざまなふれあいを、様ざまなかたちを生み出してゆく。

 エヴァ文化の創造。

「常」の光に照らされた明るい心で。


『復命を常(つね)という。常を知るを明という。』

                     老子・道徳経第十六章


チリクマさんの元旦のお日さま



9月16日(金)08:51 | トラックバック(0) | コメント(0) | 地球さんが好き | 管理

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