| さすがに |
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投稿者:えじやん 投稿日:2009年 1月11日(日)13時27分24秒
登ろうとは...思わなかったけれども
登山口へ向う道に、5、6人歩いておられました。
ん~、迷ったのですが..軽装だったので、また次回ということに
しました。
-------------------------------------------------------------------------------- おろち 1 投稿者:雲 投稿日:2009年 1月11日(日)16時10分12秒
皆様お久しぶりです。 そして明けましておめでとうございます♪ 「おろち」の話題が楽しそうで顔を出しました(笑) 一説では「人類を裏で支配しているのは爬虫類型宇宙人(レプティリアン)」などとも噂されていますね。 個人的な観点ですが、人間は太古の時代に「地球上の何らかの生物」に、「宇宙からの生命体(宇宙人?)」が“何らかの操作(遺伝子?)”をして誕生したような気がします。 人間社会ではダーウィンの「猿からの進化論」が有名ですし、現代の教育では子供時代から「人間は猿から進化」と教えられますが、「ダーウィンの説は“あくまでひとつの仮説”にすぎずデタラメな情報」だと思っております。 実際のところ我々が「人間誕生の真実」を知ったところで、「卵が先か鶏が先か?」みたいな状態ですから、どうでもいい問題かもしれませんけどね(笑) しかしながら爬虫類型宇宙人など、「何らかの存在」が人類に裏で影響を及ぼしているのは否定できませんし、少なくとも「人間以外の何かはいる」でしょう。 ただしその情報が世に暴露的に公表されたとしても、大半の人からは「馬鹿げた話」として相手にされないと思いますし、極端な話どうしようもないと思いますね。 実際に「宇宙人などの暴露情報」はネット情報や書籍としても増えていますが、興味がある人以外は、「読む価値すらない情報」としか思われないでしょう。 ちなみに私は興味大ですが(笑)
-------------------------------------------------------------------------------- おろち 2 投稿者:雲 投稿日:2009年 1月11日(日)16時11分13秒
さて「おろち」ですが、様々な説がありますね。 イメージ的には巨大な大蛇であり、有名なのは「八岐大蛇(やまたのおろち)」ですね。 さらに霊的な話になると「いにしえから活動を続けている蛇の霊」かもしれませんし、宇宙人的な話になると「爬虫類型宇宙人の人類の支配」みたいな状態だと思います。 さて、「そのような内容」を一切抜きにした私独自の“解釈”です。
「天岩戸隠れ」という伝説は有名です。(…おろちからなぜこの話題に飛ぶのか) 「アマテラス(天照大神)」様が岩戸に隠れた時、集まった神々たちの知恵によって再び岩戸から出るというような内容です。 アマテラス様の親は「イザナギ」様と「イザナミ」様となっています。 それを「ナキ(気…つまり霊)」と「ナミ(身…つまり肉体)」と“勝手”に解釈してみます(笑) そして生まれたのが「アマテラス」様、「スサノオ」様、「ツクヨミ」様などですね。 「アマテラス様を内なる光(真我)」として、「スサノオ様を我(自我)」として、「ツクヨミ様を死」と捉えると、「人間そのもの」を伝えている気がします。 「ナキ(霊)」と「ナミ(肉体)」から生まれたのは「真我と自我」を持った人間であり、「死」という存在が常にあるという状態でしょうか。 さて「スサノオ」様ですが、「スサナル(素戔嗚)」などとも表現されます。 それを「“素(本来の姿)”から小さく鳴る」というような感じで解釈すると「自我」と思うわけです。 人間は“基本的”には自我によって活動していますが、自我、つまり「私」という意識だけが全てと信じて生きている状態であれば「自我の暴走状態」だと思います。 現代の人々の多くは正に自我の暴走状態でしょう。 しかし自我の“裏”には「無意識的な何か」があるわけで、それを「真我」と表現するならば、それに気づけるかどうかが問題です。なぜならば自我の暴走状態であれば「内に隠れ続けている状態」だからです。 そう考えると「天岩戸隠れ」という伝説は面白いですよね。 「スサナル(自我)」が暴れはじめたために「アマテラス(真我)」が岩戸に閉じこもり隠れてしまったと捉えられるからです。 しかし最終的には集まった八百万の神々たちの知恵により、アマテラス様は岩戸から出たわけです。 その時活躍したのが「アマノウズメ」様ですがそれを「天の渦目」と捉えると、天の渦目が現れ、周囲が騒ぎ出した時に、隠れていた「内なる神(真我)」が“やっと顔を出した”ともいえるのです。 現在の世の中は年々騒がしくなりはじめておりますが…はははは(汗)
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9月16日(金)08:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 地球さんが好き | 管理
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