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‎Uso800 真っ赤な真実‎

◎愛車が「3次元」の「縛り」から解放されると…私たちの棲んでいる「世界」の「構造」が見えてくる!

 愛車にとって、走ることを難しくする地上のあらゆる「悪条件」は、すべてドライバー(人間)の「意識」が作り出した「錯覚」的な「現実」で、実際にはそんなものは「存在」しないことが!

 Uso800(Unidentified Supernatural Object 800)は、アルミだけではなく、あらゆる素材が「3次元世界」では「奇跡」と呼ばれる出来事を引き起こすのに十分なポテンシャルを持っていることをベースに開発されてきました。

 「物質」として目に見える「形」をとるあらゆる「物」が「高次のエネルギー波動」を受信する「アンテナ」として機能し、さらに「増幅」する「アンプ」として作動する…という素晴らしい「性質」を備えていることを知ればいいのです。

 必要に応じてそれらの「物質」をクルマの部品の上に配置してあげることで、クルマは「3次元」の「監獄」「呪縛」から「解放」されるのです。「5次元世界」に「棲み替える」と言ってもいい。

 2012年に流行った「アセンション」が起こったとか「次元上昇」したとか言っても、もちろんいいでしょう。

 「3次元の監獄」「3次元の呪縛」とは「あらゆる現象は物理法則に則ってしか起こらない!」あるいは「物理法則に則らないで起こる現象はない!」と規定する「科学」的考え方の産物です。

 それは「教育」という「洗脳手段」で、より強固に、より広く、人類を冒していき「常識」という「柔軟さ」を欠く「物の見方」に追い込み、人類の「意識」をそこに「固定」してしまいました。

 今から100年前の1916年。アインシュタインが発表した「一般相対性理論」は、当時(今もですが)「エネルギー利権」を握っている者からすると非常に都合のいいものでした。

 アインシュタインは「空間の粒子性」を完全否定。「エネルギー利権」を握っていた者たちがコレを強力に後押ししたのは想像に難くありません。人々が「エネルギー」を欲すれば、自分たちから買うしかなくなるからです。

 それまで「エーテル」という「エネルギー」で満たされていると考えられていた「空間」は「何も存在しないガランドウ」に。「空間にエネルギーは存在しない」ことになってしまったのです。

 なぜそんな無茶な考え方が一気に広まり、それまでの考え方を一掃してしまったのか? その理由や流れは不明ですが、以来100年間、我々人類は「エネルギーに満ちた空間」を持つ「5次元」から

 「空間からエネルギーを抜き取られた空間(と思い込まされているだけですが…)」が拡がる「3次元」へと墜とされ、そこから抜け出せない(と思っているだけですが…)ようにされています。

 「3次元」はクルマにとっても「非常に走り辛い世界」ですが、人間にとっても「非常に生き辛い世界」です。しかし、それは、人類が自分で自分をその世界に縛り付けているだけのことなのです。

 冒頭に『愛車にとって、走ることを難しくする地上のあらゆる「悪条件」は、すべてドライバー(人間)の「意識」が作り出した「錯覚」的な「現実」で、実際にはそんなものは「存在」しない』と述べましたが、人間にも同じことが言えます。

 人間にとって、生きることを難しくする「3次元世界」のあらゆる「悪条件」は、すべて人間の「意識」が作り出した「錯覚」的な「現実」にしか過ぎないことに、そろそろ気付くべきでしょう。



12月15日(木)17:53 | トラックバック(0) | コメント(0) | uー8 | 管理

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